アルファードを新車購入

初めまして、takeshinoshumiです。

今回は、私自身がアルファードの新車を2021年11月に注文して2022年3月に納車予定になっているのですが、どのグレードを購入して、値引きがいくら出来たのかを説明したいと思います。
もし、現在アルファードを検討されている方がおられるのでしたら、参考にしていただければ幸いです。

また、値引きの相場や目標額についても、説明したいと思います。

購入したアルファードのグレードは、SCパッケージになります。また、取り付けたオプションは、

  • MOPは
  • パールホワイト
  • スペアタイヤ
  • Tコネクトナビ+リアエンタ13.3インチ
  • デジタルインナーミラー
  • ツインムーンルーフ
  • DOPは、
  • モデリスタエアロキット
  • スポーツマフラー
  • サイドバイザー
  • ナンバーフレーム
  • シグネチャーイルミ

合計金額 6,478,100円
値引き額 750,000円
下取り(Tanto)8年落ち 800,000円

最終支払額 4,928,100円

これに、フロアマットのサービスとドラレコの取り付けをサービスしていただいたので、実質値引き額が、800,000円になり、かなりお得な買い物が出来ました。

【2022年最新】アルファード「値引き」の相場は?

アルファードはトヨタが販売する大型LLクラスのミニバンです。

2002年に販売がスタートし、現在のモデルは3代目のアルファードになります。

ゆとりのある後部座席の広さは荷物を沢山積んだとしても窮屈感がなく、存在感のあるエクステリアと上質なインテリアを備えた高級ミニバン。

  • 【口コミあり】実例から見るアルファードの値引き額の相場
    • アルファードの値引き相場の推移
    • アルファードの値引き目標額
  • 【グレード別】アルファードの値引き目安額
    • 特別仕様車タイプゴールドの値引き目安額は?
  • アルファードの値引きを成功させる術4選!
    • アルファードの値引き交渉術①:他メーカーまたは同車種同士で競合させる
    • アルファードの値引き交渉術②:交渉は『決算期』を狙って行う
    • アルファードの値引き交渉術③:最終手段!『総額』または『端数切り落とし』で交渉
    • アルファードの値引き交渉術④:【下取り車があるなら】車買取店の査定額を提示する
  • アルファードを値引き交渉以外でお得に手に入れる方法
  • 「KINTO」なら月額制でアルファードに乗れる!
  • アルファードの購入に関するその他のQ&A
    • Q1.アルファードの納車はどのくらいかかる?
    • Q2.アルファードのリセールバリューはどのくらい?
  • 納得のできる価格でアルファードを手に入れよう

【口コミあり】実例から見るアルファードの値引き額の相場

実際にアルフォードの値引き交渉をした方の口コミは以下です。

親がめちゃくちゃ車買ってるからやけど
アルファード65万値引きしてもらったのってかなりすごいことなのか?
営業さんに感謝しなければ

— たけのこ (@Mz_takenoko) August 16, 2020

この2週間商談を重ねて12月18日か19日発表のアルファードを本日購入✨
下取り無しで約70万値引きしてもろた☺️
現金払いでこんなけ引いてもらえるとは思わんかった?
社外ナビ付けれへんのは辛いけど仕方ないか。

何より嫁とチビ連れてゆっくり遠出するのが楽しみ✨
しばらく節約生活?#アルファード pic.twitter.com/nM8v6bHQXG

— ドモホルンリンクル (@YGZ4mL9fSV2Ty3U) December 12, 2019

アルファードSC購入してきました!

4年落ち中古乗り継いできて初の新車なので緊張しました(笑)

オプション180万円分付けて最終値引き75万円なのでそこそこ頑張ったと思うのですがどうでしょう??

— たむたむ?秒速で1億円失った社長 (@pre_tamutamu) November 11, 2020

アルファードは各ディーラーによって異なりますが、最大で60万~75万円の値引きが可能であることが判明しました。

アルファードの値引き相場の推移

過去1年間分のアルファードの値引き相場の推移をまとめました。

2021年3月44~45万
2021年2月46~47万
2021年1月45~46万
2020年12月43~44万
2020年11月42~43万
2020年10月43~44万
2020年9月43~44万
2020年8月42~43万
2020年7月42~43万
2020年6月42~43万
2020年5月42~43万
2020年4月39~40万
2020年3月39~40万

アルファードは2020年1月に一部改良が行われた影響で、3月・4月は値引き相場が引き締められました。

ですが現在は回復しており値引き相場は44万~45万円ほど、基本的には40万円以上の値引きが期待できます。

アルファードの値引き目標額

アルファードの値引き目標額は以下の通りです。

アルファード値引き難易度普通~緩い
車両からの目標値引き30万~40万円前後
(値引き目安率-10%)
オプション値引き16%引き
オプション値引き含む限界値引き55万~65万円

車両本体からの値引きはを40万円前後までできたら成功と言えるでしょう。

ただ値引きをする際は1店舗に絞ってしまうと交渉は難しいです。

複数の店舗をまわり情報を駆使して競わせることで、プラスで値引き額を引き出せる可能性も高くなります。

【グレード別】アルファードの値引き目安額

アルファードはガソリン車とハイブリット車でグレードが分かれており、どちらも車両本体からの値引きは30万~40万円前後とお考え下さい。

ハイブリット車が出た当初は値引きが渋い傾向にありましたが、今ではガソリン車と同程度の値引きが可能です。ガソリン車の新車価格一覧

グレード(2WD)新車価格
Executive Lounge(2WD・7人乗り)7,269,000円
Executive Lounge S(2WD・7人乗り)7,421,000円
G(2WD・7人乗り)4,539,000円
GF(2WD・7人乗り)5,185,000円
X(2WD・8人乗り)3,520,000円
SC(2WD・7人乗り)5,260,000円
S“C パッケージ”(2WD・7人乗り)4,664,000円
S(2WD・7人乗り)3,908,000円
S(2WD・8人乗り)3,864,000円
グレード(4WD)新車価格
Executive Lounge(4WD・7人乗り)7,466,000円
Executive Lounge S(4WD・7人乗り)7,619,000円
G(4WD・7人乗り)4,793,000円
GF(4WD・7人乗り)5,383,000円
X(4WD・8人乗り)3,774,000円
SC(4WD・7人乗り)5,457,000円
S“C パッケージ”(4WD・7人乗り)4,918,000円
S(4WD・7人乗り)4,163,000円
S(4WD・8人乗り)4,119,000円

ハイブリット車の新車価格一覧

グレード(4WD)新車価格
HYBRID Executive Lounge(7人乗り)7,599,000円
HYBRID Executive Lounge S(7人乗り)7,752,000円
HYBRID G“F パッケージ”(7人乗り)5,507,000円
HYBRID G(7人乗り)5,344,000円
HYBRID X(7人乗り)4,590,000円
HYBRID X(8人乗り)4,547,000円
HYBRID SR“C パッケージ”(7人乗り)5,654,000円
HYBRID SR(7人乗り)5,491,000円
HYBRID S(7人乗り)4,799,000円

値引額をもっと詳しく知りたい方は値引き率で計算するとでどのくらいの値引きになるのか目安が付きやすくなります。

※計算する場合は『車両本体価格』と『オプション価格』で分けて計算しましょう

アルファードの値引き率は車両本体価格から10%です。

計算例としては以下を参考にしてみて下さい。

【アルファードの車両本体価格からの値引き率を10%に設定した場合の計算法】

例)ガソリン車のG(2WD・7人乗り)を購入する場合の車両本体値引き額

4,539,000円(車両本体価格)×0.9(-10%)
4,085,100円

ディーラーオプションは各ディーラーによって金額が異なるため、確認してから計算してみて下さい。

特別仕様車タイプゴールドの値引き目安額は?

結論から申しますと、特別仕様車のタイプゴールドも通常のアルファードと同程度の値引きが狙えます。

アルファード特別仕様車「S“TYPE GOLD”」は、「S」のグレードをベースに専用エンブレムや特殊塗装を施したモデル。

ルーフとピラーにブラックを採用し、高級感ある室内空間の演出をグレードアップさせています。

エクステリアだけではない特別装備が多々あり、ワンランク上の存在感から人気のモデルです。S“TYPE GOLD”の特別装備一覧

  • 3眼LEDヘッドランプ
  • LEDシーケンシャルターンランプ(フロント・リア)
  • LEDコーナリングランプ
  • パワーバックドア(挟み込み防止機能付)
  • アクセサリーコンセント(AC100V/100W)
  • スマートエントリー+プッシュスタートシステム(ウェルカムパワースライドドア機能付)
  • メッキ加飾のインサイドドアハンドル(フロント・リア)
  • 専用ゴールド加飾のスマートキー(ウェルカムパワースライドドア&予約ロック機能付)
  • アダプティブハイビームシステム

タイプゴールドの値引きを狙う際は、本記事で紹介する交渉術やお得に手に入れる方法を組み合わせて駆使してみて下さい。

他グレードと同じくらいの限界値引きを引き出せる可能性が高くなります。

アルファードの値引きを成功させる術4選!

アルファードの値引き方法を4つご紹介します。

  • 他メーカーまたは同車種同士で競合させる
  • 交渉は『決算期』を狙って行う
  • 最終手段!『総額』または『端数切り落とし』で交渉
  • 【下取り車がある人向け】車買取店の査定額を提示する

交渉術を駆使することで、限界値引きも夢じゃないのでぜひ活用してみて下さい。

▼新車の値引きに関する交渉術の詳細は、以下の記事もご参照下さい。

アルファードの値引き交渉術①:他メーカーまたは同車種同士で競合させる

他社メーカーのライバル車と比べるやり方は競合交渉の中でも最も一般的な方法です。

アルファードの主なライバル車は以下。

日産エルグランド
三菱デリカD5
ホンダオデッセイ(ハイブリット)

「日産のエルグランドと迷っている」「アルファードがもう少し値引きしてくれたら購入したい」など、ライバル車と比較していることをアピールしましょう。

実際にライバル車の見積もりを取ってトヨタディーラーに提示するのも効果的です。

また車のディーラーには経営違いのディーラーが存在し、各販社ごとに売上争いがあります。

経営違いのディーラーを何店舗か回り、同車種の見積もりを取って比較し競合させてみるのもアリ。トヨタの系列違いのディーラー

トヨタのディーラーは大きく分けて、トヨタ店・トヨペット店・ネッツ店・カローラ店の4系列です。

※さらに細かく分類するとトヨタの特約店契約のディーラーは30社以上あります。

上記以外に2020年からはトヨタ・トヨペット・ネッツ・カロ―ラを統合した、【トヨタモビリティ】という会社もあります。

どれも系列違いの会社なので競合は可能ですが、同じ会社が展開している店舗同士では競合できないので注意してください。

見極め方の例は以下です。

  • トヨタモビリティ東京株式会社の日本橋茅場町店(旧:東京トヨタ)
  • トヨタ西東京カローラ株式会社の府中店

上記は競合可能

  • トヨタモビリティ東京株式会社の日本橋茅場町店(旧:東京トヨタ)
  • トヨタモビリティ東京株式会社の三田店(旧:東京トヨタ)

上記は競合不可能

「〇〇店(経営違い)は〇〇円値引きしてくれたんだけど…」と、同じ車種なのに値引き額に差があることを伝えます。

どちらの方法も、「売上を他社に取られたくない」というディーラーの心理を利用した方法です。

競合には「サブディーラー」を絡めてみるのもアリ

正規ディーラーからの値引きが思うように引き出せない場合、サブディーラーと競合させてみるのも効果的です。

サブディーラーとはメーカーと特約契約を結んでいない店舗のことで、多くは新車販売も合わせて行っている民間の中古車販売店や整備工場を指します。

メーカーからの販売指導がないため複数メーカーの車種を同時に販売することができ、正規ディーラーよりも値引きに応じてくれる可能性が高いです。

しかしトヨタディーラーの気持ちとしては、サブディーラーに売上を取られたくはありません。

「サブディーラーだったらこれくらいの値引きをしてくれた」とトヨタディーラーに伝えてみることで、さらなる値引きが狙える可能性があります。

納得行く価格帯で購入できるならサブディーラーの方がお得ですが、正規ディーラーと違いオプションや保証には限りがあるため要検討です。

アルファードの値引き交渉術②:交渉は『決算期』を狙って行う

決算期を狙って積極的に購入意欲を見せることで値引きを引き出しやすく、限界値引きも期待できるでしょう。

決算期はその年の売り上げを左右する時期のため、ディーラーとしても良い売上成績を残そうと値引きに応じてくれやすくなります。

値引きをすることで販売台数が稼ぐことができ、結果的に好成績に繋がるからです。

年度末決算の3月末・中間決算の9月末には決算セールが行われ、どのメーカーも大々的に車を売り出していきます。

またこの時期はボーナス商戦も重なり、特に車が売れやすい時期。

アルファードは決してお手頃な価格帯でもないため、値引き交渉する時期にも留意してみて下さい。

アルファードの値引き交渉術③:最終手段!『総額』または『端数切り落とし』で交渉

値引き術の効果がイマイチだった場合の最終手段として、『総額』や『端数切り落とし』での交渉がオススメです。

どちらの方法も交渉開始直後には伝えず、契約直前のタイミングで切り出すと応じてくれやすくなります。

総額で交渉する場合は「オプションを含めて総額〇〇万円であれば即決します!」と切り出しましょう。

ご自分の希望金額を最初から提示するのではなく、【車両本体価格は-10%】【オプションは-20~30%程】を目安に提示してみて下さい。

端数の切り落としを交渉する場合は、例えば「5,678,000円」の車を「5,600,000円なら契約する」と意思表示するイメージです。

ディーラー側に「端数さえカットすれば購入してくれる」と思わせることで、最後のダメ押しが効果的になります。

アルファードの値引き交渉術④:【下取り車があるなら】車買取店の査定額を提示する

アルファード購入の際に愛車を下取りに出す予定の方は、まずは中古車買取店での査定額をディーラーに提示してみて下さい。

実はディーラーの下取りは以下のような理由から、車を最も安く買い叩かれやすいのです。

  • 値引き額とまとめられ、下取り額が曖昧にされてしまう
    →本当に下取りしてもらえてるのか分からない
  • 純正オプション以外は査定評価されにくい
    →マイナス評価の可能性もある
  • 他社メーカー・外車などは下取りが安い
    →自社が扱うメーカー以外の需要が低い
  • 中古車オークションの相場は反映されない
    ※ディーラーは日本自動車査定協会の査定本を参考に査定している
    →愛車に見合った価値ではない可能性がある

実はディーラーが頑張って下取りしてくれているように見えて、買取店での査定額はディーラー下取りより数十万円高い相場が出ることがほとんど。

それどころかあたかも下取りしたかのようにディーラーが見積書を作成することも、よくあります。

下取り車がある場合は、下取り額をきちんと交渉することが重要です。

下取り額が上がるということは、結果として値引き額も大きくなります

査定相場を知りたいなら、まずは一括査定サービスを利用してみましょう。

車の買取は競り合う業者が多いほど、買取額が高騰していきます。

過去の実績としてディーラーの下取りよりも30万円高い査定額がついたという例も。

一括査定を利用したからと言って”必ず売却しなければいけない”ということはありません。

そのため「愛車の査定相場が知りたいだけ」という方も気軽に利用してみて下さい。

アルファードを値引き交渉以外でお得に手に入れる方法

アルフォードの値引き付いてご紹介しましたが、交渉材料を集めるためには手間や時間が必要になります。

値引き交渉以外では以下の方法によってお得にすることが可能です。

  • オプションを社外品で揃える
  • 展示車を狙ってみる
  • 諸費用を抑える
  • お買い得な新中古車を探す

カーショップなどで揃えられるオプションを選択すれば、純正品より十数万円安くできます。

また展示車は状態が良く新車より安い上に値引き額が大きいケースがいので、積極的にディーラーに確認し交渉してみましょう。

予算にどうしても限りがある場合には、新車ではなく中古車から探すのも一つの手です。

中古車の中には新中古車と呼ばれる新品同様の中古車や試乗車もあります。

タイミングが合えば、綺麗で状態の良いアルファードをお得に手に入れることも可能です。

「KINTO」なら月額制でアルファードに乗れる!

KINTOは月額制でトヨタの新車に乗ることができる、いわば車のサブスクです。

KNITOであれば車を購入する場合と比べて、月々4万円以上も安くアルファードに乗ることができます。

アルファード S”TYPE GOLDⅡ” GAS 2.5L 2WD(7人乗り)を3年間契約したとして、購入してから3年で乗り換える場合とKINTO利用時でかかる金額比較は以下の通り。

KINTO利用時現金一括払い自動車銀行ローン(5.0%の場合)
A:車両代・オプション代利用料に全て含まれる4,369,250円4,369,250円
B:税金・諸費用(自賠責・自動車税等)291,670円291,670円
C:任意保険・メンテナンス1,433,250円1,433,250円
D:分割払い手数料1,433,250円
E:3年後の下取り参考価格1,966,162円1,966,162円
F:3年後の総支払額(A+B+C+D-E)2,653,200円4,128,007円1,966,162円
月々の支払額(F÷36ヶ月)73,700円114,667円初回:125,954円2回目以降:124,200円

あくまで借用車ではありますが、購入するよりも割安でアルファードに乗ることができます。

初期費用を抑えることができ、月々の支払いも安くなるので圧倒的にお得なサービスです。

1台の車を長く乗り続けることもアリですが、その間に車の機能や安全性能はどんどん進化していきます。

さらに長く乗れば乗るほど、手放したいときには下取り額・買取額ともに大幅に下落し結局資産として手元に残りにくくなってしまうでしょう。

KINTOであれば、ライフスタイルによって車を乗り換えられるので、例えば今はアルファードに乗っていても後々別の車種を選択することも可能。

アルファードを自家用車にする手段のひとつとして、KINTOの利用も視野に入れてみましょう。

アルファードの購入に関するその他のQ&A

Q1.アルファードの納車はどのくらいかかる?

アルファードの納車は以下の通りです。

タイプ目安
ガソリン車2ヵ月
ハイブリッド車2~3ヵ月
Executive Lounge(ガソリン)3ヵ月
Executive Lounge(ハイブリット)3~4ヵ月

高いグレードのエグゼクティブラウンジは通常グレードと比較すると納期は長めです。

また納期はディーラーによっても多少異なるため、詳しい納期に関してはディーラーに確認を取りましょう。

Q2.アルファードのリセールバリューはどのくらい?

アルファードのリセールバリューを3年落ち・5年落ち・7年落ちは以下です。

アルファード3年落ち

30系後期
※マイナーチェンジ後
ガソリン88%
ハイブリッド81%
30系前期
※マイナーチェンジ前
ガソリン76%
ハイブリッド69%

アルファード5年落ち

ガソリン67%
ハイブリッド62%

アルファード7年落ち

ガソリン40%
ハイブリッド40%

アルファードは2017年にマイナーチェンジを行い、そこで変更された部分が「前期モデル」と「後期モデル」で分かれています。

そのため3年落ちのアルファードは前期後期でリセールバリューが違うのです。

5年落ちはガソリン車の方がリセールバリューは高めで、7年落ちでは特に差はありません。

納得のできる価格でアルファードを手に入れよう

新車は値引き前提の価格設定となっているため、値引きをしないと勿体ない結果となってしまいます。

値引き交渉術駆使したり新車にこだわらず新中古車・展示車・試乗車も視野に入れて、納得いく価格で手に入れましょう。

下取り車がある方はまずは買取業者で買取相場を知り、安く買い取られないように対策をしてみて下さい。

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